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逆転裁判4 体験版

DSステーションで期間限定の配信が始まった"逆転裁判4"の体験版、
"第1話 逆転の切札"の冒頭部分をプレイしました!
ゲームショウでも試遊したのですが、時間が限られていたのでゆっくりプレイできなかったし、
最後まではできなかったので…;

ゲームショウのレポに書いた後の展開は、発声練習のし過ぎで(笑)
オドロキくんの声が出なくなってしまい、
牙琉先生に「これが本番じゃなくて良かったよ。ホントにさ」と言われ、
「ナミダが枯れても声は枯れない!それが弁護士ッ!」と言うオドロキくん。
そして、「もっともっと発声練習をしてやるさ!発売日までにな!」というセリフの後に、
ポストカードにもなっていたオドロキくんとみぬきちゃんのイラストと共に、
「新章開廷!!逆転裁判4おたのしみに!」と表示され、
逆転裁判の体験版ではお馴染みのオチとなります(笑)

もうね、音楽が格別に良いのですょ!(・∀・)
心なしか絵も綺麗になった様な気がしますし。
それと、今回は亜内検事以外の「待った!」や「異義あり!」の声が、
スタッフではなくプロの声優さんの様に聞こえたのですが…どうなんでしょうか?

ストーリー面ではやはり、なるほどくんの「事件に関しては黙秘する。…今はね」というセリフや、
「"役"を作るゲームねえ…」というセリフが気になりますね。
…首のネックレスが何やらマヨイちゃんの勾玉の様にも見えますし。

キャラに関しては、とりあえず管理人は牙琉先生萌えです♪♪(*´∀`)(笑)
一回だけなんだけどやっぱりあの「異義あり!」の声がカッコイイ!
敬語であの口調な時点で管理人の脳内では速水 奨ボイスなのですがね(笑)
実はラスボス説とか、2話で引退してなるほどくんと交代説とか、色々な説があるみたいですが…。
うちはなるほどくんと親友になるまでの話が聞きたいなぁ…。
| 東京ゲームショウ2006 | 00:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

大神 関連商品

 

公式サイト、"ClubClover"のメルマガと、"春待ちの樹"が終わっちゃいますね(TДT)
メルマガも"春待ちの樹"も、サービスが開始した時からお世話になっているので、寂しいです…。
でもこれからも大神を愛し、応援し続ける事に変わりはないし、
これはこれで、大神のエンディングの様に新しい出発なのだと思っています。
なので、これからもクローバースタジオを全力で応援し続けます!!('∇')

さてさて、ゲームショウで、大神関連商品全て入手して来ました!!
うぅ、会場が遠かったので交通費といい、お金が…;(笑)
でも朝早くから並んで苦労して手に入れたし、
大神の為だったら金浄泉に投げ入れるつもりで惜しまないぞっ!(>_<)

設定資料画だけは、5冊〜10冊位しか売っていなかったらしく、
初日に買えなくて非常に悔しい思いをしたのですが(TДT)
一緒に行った相方が頑張ってくれたお陰で、二日目に無事買えました!感謝!!・゜・(ノД`)・゜・
並んでいた時は「まだ余裕ありますよ〜」とスタッフの方が仰っていたらしいのですが、
買った時は残り5冊だったらしいです…;

通販の方もすぐに売り切れで、行けなかった方の中には買えなかった方も多かったみたいですね…。
自分も同じ様な経験をした事があるので、入手できなかった方の為にも是非再版して頂きたいです。
(ちなみに自分は1点ずつしか買っておりません…!(そんなにお金がないし;))

さて、肝心の内容ですが、一応ネタバレになりますので追記で。
続きを読む >>
| 東京ゲームショウ2006 | 20:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

東京ゲームショウ2006 配布物総合

 

"逆転裁判4"の体験者プレゼントで頂いたポストカードからアクセスして、色々とダウンロードして来ました!
"逆転シンポジウム"というアプリをダウンロードできたのですが、
携帯版"逆転裁判"はプレイした事がなかったので、こんなに綺麗なのか…!Σ(゜Д゜;)と驚きました。
内容は前作の登場人物による会話のみなのですが、御剣やイトノコ刑事も登場し、
おなじみタクシューさんのシナリオが面白かったです♪
欲を言えば、もう少しゲームとしていじりたかったな〜という感もありますが(笑)
待ち受け画面と会場で流れた4の予告ムービーもダウンロードさせて頂きました♪^^

それと、カプコンブースで配布されていたDVDも見ましたっ!
デビル4は画像だけでちょっと寂しかったですが;
上のと同じ"逆転裁判4"の予告ムービーもすごく綺麗に入っていましたし、
"GOD HAND"の映像も、会場では時間が合わず、見られなかったのですごく嬉しかったです!
"GOD HAND"の映像は、公式サイトで公開されているものと同じかと思いきや、
アゼル戦で交互に蹴り合ってる所とか(笑)追加になった部分もあったみたいで、ちょっと新鮮でした。
そして何より"戦国BASARA2"や"大神"のCMが入っていたのが嬉しいっ!(>_<)
BASARA2のCMは、森田さんの声を聞いていたら、ついついゲームが欲しくなってしまいましたね(笑)
今回は石田さんもご出演されておられますし…!
うちの好きなDo As Infinityの伴 都美子氏がテーマ曲を歌われていますしっ…!
今更買おうかどうか迷っておりマス;
"大神"のCMは、見た事があるものもないものも含めて、見ていて懐かしくなりました。
しかし、発売から半年経っても全然色褪せる気配がないですね〜。
人気もますます上昇しているみたいですし、
きっと何年経ってもこの作品の新鮮さは変わらないのだろうと思います。
魔界村のCMもなかなか面白かったです(笑)

スクエニのパンフはシアターを見てても思いましたが、どの作品もキャッチコピーがほんとにカッコイイですよね♪
なんか、ゲームってもはや子供が遊ぶ為だけのものではないんだなーって感じで。
(現に大人になり切れてない人間がここに一人;(笑))
まぁ、PS3のあの価格を見せつけられたら、
ソフトはいくらになるんだょ!これじゃ値下げしても学生は買えねーだろ!って思いますがね(-ω-;)

さて、Web拍手のお返事を続きで。
続きを読む >>
| 東京ゲームショウ2006 | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

スクエニ 映像関連総合

 
 

KH2FM、Re:COMの声優さんを、自分の耳でわかる範囲で覚え書き。
マールーシャ 池田秀一さん
ゼクシオン 石田 彰さん
ヴィクセン 野沢那智さん
多分合ってると思います…。
他のキャラも喋ってたのですが、自分にはどなたかわからず…(TДT)
ラクシーヌとか素敵な声だったのですが…何分女性の声優さんに弱いもので(つД`;)

っというかっ!FF:U以来、石田さんがスクエニ作品に出演されるのを今か今かと待っていたので、
めさめさ嬉しいですっ♪♪(*´∀`)
次は出演されるかな〜と思ってもリストにいない事ばっかりで(TДT)
しかもKHでゼクシオンを演じられるとはっ!
"最遊記"で八戒さんを演じられていた石田さんにはピッタリの役ですね♪(笑)
何がって、おしんこ漬けてる家庭的な所が…!!(笑)
実は、COMでゼクシオンを見た時から、このキャラに声を付けるなら石田さんしかいないっ!と思っていたのです。
セリフを脳内変換できる程にね…フフ…(怖;)

あとは、マールーシャ大好きなので池田さんで嬉しいですね〜♪
シ○アですょ、シ○ア!!(笑)
策士的な所がピッタリだと思います♪
あと、モーションの度にいちいち花びらが舞ってるのに思わず笑ってしまいました(笑)

どなたもセリフはもちろん、戦闘時のボイスも楽しみです♪♪^^

あと、KH2FMのムービーがいきなり、ロクサスの「俺の夏休み、終わっちゃった…」で始まったので、
泣けました・゜・(ノД`)・゜・
切な過ぎですょ、兄貴!!(誰;)
FMでの追加シーンもいくつか公開になったのですが、
ロクサスとリクが戦うシーンで、自分の内に抑えられた闇の力の事を話し、
目隠しを取りながら「俺が俺でなくなったとしても…」とアンセムの姿に変わるシーンが、
やはり泣けました・゜・(ノД`)・゜・
ちなみにリクはRe:COMの方にも出演!!
扉の前で「この先には何があるんだろう」みたいなセリフを喋ってました。
フルリメイクだけあって、R/Rも3Dで完全再現して下さるみたいです!感謝っ!!・゜・(ノД`)・゜・
FMの方には"Passion"の英語版"Sanctuary"が、
Re:COMの方には日本語版"光"が流れていたのですが、
"Sanctuary"は英語だけあって、宇多田ヒカルではなくUtadaの表記になってましたね。
あと、シークレットムービーの追加シーンもちょこっと。
鎧着たソラ似の少年がシークレットムービーで映っていた地面に放り出されて、鎧が壊れ、顔が半分見えた所で、
こちらに振り返って終わり、という内容でした…。
同時に「あwせdrftgyふじこlp;」みたいな意味不明な言葉の羅列が表示されてたのですが(笑)
並べ変えると何かキーワードになるんでしょうか…。

それから、"すばらしきこのせかい"のムービーがとってもオシャレでカッコ良かったです♪
画伯は、KHでは著作権で自由にできない部分があるので、
この作品では自由に伸び伸びとイラストを描いていらっしゃる、という印象を受けました。
そしてこの作品は音楽がどれを取ってもカッコイイ!(・∀・)
シブヤという舞台とイラストの雰囲気にピッタリ合ってます。
あと、KHで言うリクのポジションに当たるであろう、銀髪の男の子が好きになりそうです;(笑)
ちょっとワルっぽくて自信たっぷりな所がたまらん…!!「シブヤジャックする」とか言ってるし!(笑)
あとは、シキの「私を殺さないで」とか、「連携、行くよ!」という声が、
相変わらずKHでカイリを演じられていた内田さんに聞こえるのですが…;考え過ぎですか(´・ω・`)

そしてCCFF7。これもまた泣けました・゜・(ノД`)・゜・
モンス化してく同僚とか、泣いてるザックスを後ろから抱きしめるエアリスとか泣け過ぎ!!(TДT)
ピンクじゃないエアリスにはちょっと違和感を覚えましたが;(ぇ;
デミ声の鈴村ザックスが最高ですょ!(笑)
「デート1回!」とか懐かしかったなぁ〜♪♪
戦闘はDCで出て来たのと同じ、ガーゴイルやウルフ系の敵をひたすら斬って行くという感じのものが、
映っていました。
あと、最後に出て来たのは…DCのGですか!?っつーか声Gackt!?( ゚д゚)(違うと思うケド;)
でも多分Gですよね…。セフィが"プロジェクト・ジェネシス"とか言ってたし。

あとはFF13ですが、映像の美しさと迫力に鳥肌立ちっぱなしでした(笑)
次世代機とはいえ、ほんとーにあんな感じで戦闘ができるんだろうか…!?
やっぱりスクエニはCG技術の最先端を行ってますねー。
女性主人公は意外性があっていいし、衣装もカッコ良かったです♪
画伯は現代的なデザインもクラシックなデザインもお上手なので羨ましい…。
モバイル向けの主人公はどう見ても顔がソラでしたが(ぇ;

そんな訳で、オープンシアターの方に行っても、ほとんどが「クローズでフルバージョンを上映中!」でしたし;(笑)
"クローズドメガシアター"というよりは"画伯シアター"だった訳ですが(笑)
内容的にはものすごく楽しめました!!
| 東京ゲームショウ2006 | 15:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

スクエニ KHRe:COM 試遊

 


並んでいる間は画伯の美麗イラストを近くでまじまじと拝む事ができましたっ。
リクが二人もいて管理人はもう鼻血がノンストップです…(*´Д`*)(ヤメレ;)
そしてそしてっ!スタッフの方の衣装がこれまたカワユいのですよ〜っ♪♪(*´∀`)
思わず写真を撮らせて頂いてしまいました…。
背中側だけでも充分凝っているのですが、正面もものすごく凝っていて、
ちゃんと売られているKHのファスナーアクセサリーが付いているのです!!
更にこの時、体験者プレゼントとして配られていたロクサスのリストバンドまで!
ロクサスファンにはたまらない一品です♪♪
これはもう間違いなく画伯の衣装デザインですよねっ!!画伯の好きな黒だし(笑)
あ〜、欲しいですコレ。画伯が服のブランドを立ち上げたらどんなにお金出したって買うのにっ!!

さてさて、話が逸れましたが;肝心の試遊のお話を。
タイトル画面は表に描かれていたのとほぼ同じイラストで、
"トラヴァースタウン"、"オリンポスコロシアム"、"VS ハデス"の3つからプレイの内容を選ぶ事ができました。
管理人はとりあえずトラヴァースタウンをチョイス。
内容はCOMとKHを足して二で割った感じで、
KHの人物やマップを使って、COMのシナリオやシステムが表現されていました。
トラヴァースタウンのロゴや効果音、BGM等はKHのものと全く同じ。
ただ、セリフは文字のみで進行するので、ボイスは戦闘時の掛け声のみでした。
扉をくぐるモーションのみ、今回新たに制作された様です。
自分の台が悪かったのか、画面が暗転する度に読み込みに時間がかかって、
何度かスタッフの方を呼びそうになりました(つД`;)
操作方法は、直前に下敷きを配って下さるのですが、試遊台にも貼ってあった様な気がします;
R1、L1ボタンでカードを選択、ボタンで現在のカードの内容を実行、×ボタンでジャンプ、
ボタンでカードストック(COMと同じで3枚まで)、カードが3枚ストックされている状態で更にを押すと、
条件が揃っていればストック技が出る(ただし、ストックした1枚目がなくなる)といった感じです。
その他の操作やシステムはCOMと全く同じ。
管理人は以前COMを試遊した要領で、こちらに有利なカードでルームを制作し、ザコ敵を無視、
とにかく突っ走ってイベントルームへと向かいました(あくどいな;(笑))
すると、広場の所でシドに会って、COMと同じシナリオで物語が展開し、ガードアーマーとの戦闘になります。
足、手、胴体と順に倒すと、ガードアーマーのカードを入手でき、
レオンやユフィも現れ、またCOMと同じイベントが展開されます。
エアリスから「幻に気を付けて」と忠告を貰い、無事クリア!
プレイ後には、COMの螺旋階段のイラストと共に、"Thank you for playing!"の文字が表示され、
タイトルに戻りました。
| 東京ゲームショウ2006 | 14:10 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

スクエニ すばらしきこのせかい 試遊

 

KHの方にはすごい人が集まっていたというのに、
こちらは写真を撮る人が全然いなくて、試遊も空いていた様な気がします…;
このゲーム、個人的には結構面白いと思うのですが…、
情報が公開されたばかりだし、みんなKHチームの次回作だってまだ知らないのかな…?

さて、試遊ですが、こちらも直前に操作説明の下敷きを配って下さり、更に試遊台の所にも説明が貼ってあって、
並んでいる間、上のモニターでも具体的な操作方法を説明していました。
また、試遊はヘッドフォンを着けての試遊でした。
セリフは一部にボイスが付いていて、戦闘も連携必殺技の時だけはネクとシキ、二人の声が入ります。
この声がKHでソラを演じられていた入野くんと、カイリを演じられていた内田さんに聞こえるんですよね…;
考え過ぎだとは思いますが;
バトル開始時と終了後にはタイトルロゴの様な画伯直筆の英文が表示され、雰囲気を盛り上げてくれます!
(開始時は確か"READY?"だったかな)
あと、バトルのBGMがあまりにポップでノリノリだったので(死語)ずっと耳に残っていました♪

戦闘は上画面と下画面に分かれており、それぞれで操作方法が異なります。
上画面の移動は十字キー。
戦闘方法は3枚のカードの記号を順番に当てて行くというもので、これだ!と思った記号の表示されている方向に、
画面上のコマンドをA、B、X、Yボタンを使って入力して行きます。
ハズレても3枚の内にその記号が入っていれば場所を示してくれるので、それを元に当てる事ができます。
下画面の移動は、タッチペンで自分の居場所から移動したい場所へと線を引く事でできます。
戦闘は、タッチペンで短く線を引くと斬り、長く線を引くと炎、叩く様にタッチすると雷、バッジをタッチすると回復、
という具合でできます。
うまくできれば上下の二人の間で連携必殺技が発動し、バトルを有利に進める事ができます。

試遊を始めると"シナリオモード"か"バトルモード"かを選択する画面になり、
バッジをタッチする事でそれぞれプレイできました。
とりあえずシナリオモードを選ぶと、いきなり画伯直筆と思われる文字で「私を殺さないで」と表示され、
悲しそうな表情のシキが映ります。
その後、落書きの様な文字が沢山表示され、何故かシブヤの雑踏の中で目覚めるネク。
手に熱が走り、見てみるとそこには見慣れないバッジが。
すると、携帯に「10分以内にハチ公に触らないと死ぬよ」という謎のメールが届きます。
手を見てみると、既にカウントが始まっていて、残り時間は9分45秒。
イタズラだと思いつつも、念の為ハチ公に触る為、スクランブル交差点からハチ公前に移動するネク。
セリフは吹き出し形式なのですが、
一つ前の吹き出しも表示してくれるので、読み逃しが少ないシステムになっています。
いつものハチ公と違う…何故かそんな違和感を感じつつも、ハチ公に触ると、
どこからともなく現れた女の子が突然悲鳴をあげます。
「もしかして、触っちゃったのー!?」
「誰だよ!おまえ!」
度々「おまえ」と呼ぶネクに美咲四季(ミサキシキ)と名乗り、
自分もバッジを所有し、ネクと同じメールを受け取った事を話すシキ。
ネクも桜庭音操(サクラバネク)という自分の名前を明かし、突如襲って来たハチ公に二人で挑む事になります。
操作説明を見て、上下両方操作しなければとわかりつつも、
どうしてもどちらか一方に意識が集中してしまうので、仕方なくネクの方だけいじっていました;
すると、どうやらシキの操作は自動でやってくれている模様。
しかも時々回復までしてくれてるではないですかっ!
一緒に戦ってるぬいぐるみの黒いにゃんこがカワユいなぁ〜♪♪と思いつつも、
ひたすらタッチペンで頑張ってました(笑)
でも敵を斬るつもりが、どうしても炎になっちゃうんですよね;
どうやら相当短く線を引かないと斬りにはならないらしいです;
なんとか偽ハチ公を倒し、シキに「これから二人はパートナーね☆」と勝手に決められ、
ハチフェスで移動させられた本物のハチ公を探す二人。
スクランブル交差点で、人の思考を読み取る力を手に入れたネクは、
それを使ってハチ公の居場所を突き止めます。
104の方へ行こうとすると、またしても敵からの奇襲が。
ノイズと呼ばれるそれを倒した二人は、「ハチフェスでハチ公を撫でると幸せになれる」というジンクスを元に、
どこを撫でればいいのか再び情報収集を始めます。
ここでネクの力を使ったのはいいのですが、思う様に情報収集できず、
スタッフの方が台座を撫でるのだと教えて下さりました…!ありがとうございます!・゜・(ノД`)・゜・
タッチペンで台座の部分をこすると、またしても現れるノイズ。
今度はコウモリの様な敵で、暗闇を飛び回っている為、明るくしないとダメージを与える事ができません。
連携必殺技を何度も使ってようやく倒すと、今度はピンクの髪の謎の女性が。
さっきのメールを出したのは自分だと言う女性。
しかも今度は数秒以内にシキを殺す事を決断しないと、ネクを殺すと言い出します。
会ったばかりのシキを信用できるのかという女性の問いに、戸惑うネク。
シキを殺さないと自分は助からない。
会ったばかりのシキもこの女性の仲間で、ネクがバッジを持つ様に仕向けたのかもしれない。
でも、もし違ったら…。
「私を殺さないで」
悲しそうな表情で訴えるシキの言葉が頭に響く…。
そんな所で表にもあったイラストが表示され、クリアとなりました。

時間があったので、バトルモードの方を選択してみたら、女性とネク、シキの会話から、
シキがデザイナーを志望し、勉強しているけれど、まだ少し自信がないのだという事がわかりました。

シキのキャラが今までの画伯のキャラにいないタイプでとっても気に入りました。
なんというか、男であろうと女であろうと自分からぐいぐいと引っ張っていく姉御肌タイプ?(笑)
カイリも行動力があるし、大好きだけど、可憐という印象が強いですし。

写真は、体験者プレゼントで頂いた、ゲーム中にも出て来るバッジです♪
左のカエルはノイズで、戦闘中、大量のおたまじゃくしと共に出て来ます(笑)
スタッフの方も身に着けていて、とってもカワイイんですょ〜♪♪(*´∀`)
| 東京ゲームショウ2006 | 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

スクエニ ダージュ オブ ケルベロス ロスト エピソード 試遊



初日の閉演間際に行ったら、既に試遊終了していて諦めかけた所を、
倒れた時お世話になったスクエニのスタッフの方が見つけて下さって、なんと特別に試遊させて下さいました!
こちらがさんざんご迷惑をお掛けしてしまったというのに…。
本当にどうもありがとうございますっ!・゜・(ノД`)・゜・

試遊はヘッドフォンを付けての試遊。
内容は、最初にテロップが表示されるのですが、PS2版DCとほぼ同じストーリー。
ただ、イベントは今まで見た事がなく、ボイスも新たに収録されたものの様でした。
あんな豪華な声優陣を…!すごい…!!( ゚д゚)
あと、読み込みに時間がかかるのですが、ムービーが携帯のものとは思えない程綺麗で、驚きました!

リーブさんの指令により、ヘリで目的地に向かうヴィンセント。
ルクレツィアが何を研究し、悩んでいたのか思いを巡らせます。
しかし途中で敵に襲われてしまい、操縦者がいないまま、墜落するヘリの中で敵を迎え撃つ事に。
最初に敵の撃破とヘリを守るというノルマが表示され、戦闘はどんな風になるのかな〜と思っていたら、
ほぼ自動で照準合わせをしてくれるので、
ガーゴイルに照準が合った所でひたすら決定キーを押して撃つだけという感じでした。
(オートスコープが付いてたのか…?)
クリアすると再びイベントとなり、ガーゴイルにヘリから掴み出されたヴィンセントは、
キマリガリアンビーストとなって敵を次々と倒し、なんとか着地します。
予想外の出来事に「大丈夫ですか?」と謝罪するリーブさん。
しかし、そんなヴィンセントを影からネロが見ていたのでした…。
そして次のノルマが表示された所で試遊は終了。

写真は体験プレゼントで頂けた神羅の携帯フィルターです。
| 東京ゲームショウ2006 | 13:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

カプコン 映像関連総合

 


まず"逆転裁判"の特別法廷。去年のよりおもろかった!(・∀・)
台風4号とかタイムリー過ぎて前日に作ったのかと思いました(笑)
あとオバチャンのスロー再が思いっきり喋ってるセリフでワロタ(笑)
早口の所、どさくさに紛れて生麦生米生卵とか言ってるし!(笑)
見た目の割にはちょっと声が若過ぎるかなーとも思ったけど。

あと、"丸山弁護士の出張相談所"で、丸山弁護士と一緒にタクシューさんと松川さんがいらしてた!
ちゃんと見たかったけど、待ち時間3時間半のデビル4に並んでました(TДT)

そしてデビル4、次世代機への挑戦。
これはデビル4の試遊ブースでも流されていたのですが、
茶髪ポニーテールの白い服を着た女性がオペラ(!?)の様な歌を歌い、
それをバックに、魔剣教団の人間を虐殺するダンテに斬り掛かるネロ、という感じの映像が公開されました。
「来いよ 遊んでやる」
「刺激があるから人生は楽しい そうだろう?」
「この腕はお前をブチ殺す為にあるって事だ!」
「あなた以上に人間らしい人を私は知らないわ」
等々、かなり印象的でカッコイイセリフが多かったのですが…。
ごめんなさい。それまではデビル4、かなりの期待値だったのですが、これ見たら下がっちゃいました…(つД`;)
だって…!だってっ…!!ダンテは明らかに今流行りのチョイ悪オヤジを意識し過ぎてるし、
ヒロインがおしとやか系なのが納得いかないんだもんっ!!ヒロインは戦う美女が良いよーーー!!!(TДT)
(如月にとってデビルの永遠のヒロインはトリッシュたんただ一人らしいです;(笑))
ネロも嫌いじゃないんですが、表情によって差があり過ぎる気がします…;
カワイイ系なのか強面なのかはハッキリして欲しいかも;
あと二弾同時だろうと何だろうと二丁拳銃じゃない時点でスタイリッシュじゃないと言ってみる;
ルーベンはネロとダンテ、どっちの役を演じられてるんだろう…。
あとは魔剣教団や城塞都市フォルトゥナ等、世界観がヨーロッパ系で2寄り、
システムはまんま3というのがショックでした・゜・(ノД`)・゜・
やっぱりデビルはアメリケンでないと…!!(意味不明;)
…まぁ、顔に返り血を浴びたダンテはカッコ良かったんですけどね…(ぇ;
でも顔面にネロのキック喰らってるのは正直カッコ悪いょ…!;
ボス戦は確かにすごいと思うのですが、試遊も含めあまり次世代機というのが感じられなかったです…、
ごめんなさい;
せっかく1の小林さんがプロデュースなさってるのだから、もうちょい1の良さを生かして欲しかったなー…。
これは以前うちが予想した様な展開にならない限り、下手したら2の二の舞になってしまうかも…;
デビルは偶数になるとダメとか言われない為にも、是非頑張って頂きたいですね…。
あと、TGSで発表になる極秘情報というのも、前日公式サイトで既に公表されてるアニメ化の話だったし…。
アニメの予告がサイトの使いまわしだった事や、スタッフについての話もちょっと長い様な気がして気になりました。
辛口で愚痴ばっかりですみません…でも、デビルシリーズ大好きだからこそ言わせて下さいっ!(ぇ;

あとはステージや映像とは関係ないのですが、二日間で欲しかった"大神"グッズを全て買う事ができましたっ!
画集は5冊〜10冊位しか売っていなかったらしく、一日目で並んだ段階では既に売り切れだったので、
かなり貴重ですね;
二日間相方が走ったり並んだりして頑張ってくれたお陰ですっ!本当にどうもありがとう!・゜・(ノД`)・゜・
こちらについてはまた別の記事でたっぷりと語りますのでお楽しみに(笑)
また、写真にも載っていますが、配布していたDVDも入手できました。
こちらも早めになくなっていたので運が良かったかも;
これについても、見たら感想を別の記事に書きたいと思います。

それから、"大神"レイヤーさんやデビル一家のレイヤーさんも多数いらしていて、
写真を撮らせて頂きたかったのですが、余裕がありませんでした…(TДT)
撮りたかったなぁ…特にウシワカ隊長の方っ…!・゜・(ノД`)・゜・

写真は、デビル4の試遊に並んでいる時にも頂けたのですが、デビルアニメ化のお知らせと、
フィナーレでモンハンのアイルーが来てたので撮ってみた(笑)
| 東京ゲームショウ2006 | 13:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

カプコン DEVIL MAY CRY 4 試遊

  

背景から人物までとにかくきめ細かい表現で、さすがは次世代機といった印象を受けました。
ただ、システム的な部分や動き等は、前作とあまり変わっておらず残念;

並んでいる間は上のモニターで、ステージで流していたのと同じ映像を流していて、
周りに操作説明も貼ってありました。
また、この操作説明は直前にも下敷きで配って下さいました。

試遊はヘッドフォンを着けて10分。
一人ずつ大画面でソファに座っての試遊だったので、3時間半も待ってしまいました;
ただ、内装は"逆転裁判4"同様、かなり凝っていて、
シャンデリアや絵画的に飾ったコンセプトアート等が、かなりクラシックな雰囲気を醸し出していました。
また、小林プロデューサーが常にブースの側についておられて大変そうでした;

操作方法は、
×ボタンでジャンプ、ボタンで剣攻撃、ボタンで銃攻撃、ボタンで右腕での投げ、R1ボタンでロックオン。
R1+左スティック敵方向+で突き、R1+左スティック敵方向と反対+で斬り上げ(更に△で自分もジャンプ)、
R1+任意の方向+×で避け。
剣は4段までコンボ可能で、全ての攻撃が空中でも可能。
走り続けていると途中からダッシュに変わります。
あと、SELECTボタンで挑発が可能。
これが結構長くてスキがでかいのですが、「へっへっへ」とか言っているネロがカワイイ(ぇ;
レッドオーブ、グリーンオーブやその説明も健在で、物を破壊する事でも入手できます。

スタート地点のヨーロッパ風の噴水のある庭園が綺麗でした。
敵はデビル1のマリオネットに少し似た様な敵。
イベントは基本的に敵が出て来る時だけで、敵に囲まれた時も、ネロは余裕といった感じでニヤリと笑っていました。
最後のエリアまで行くと炎のボスが出て来て、"Coming soon..."となり、
ネロのグラフィックと公式サイトのアドレスと共に、"See you in hell."という表示が。

写真は、ブースの様子と体験プレイで頂けたポストカード。
1枚目の写真で手前に赤と青で光っているのがシャンデリア。
奥にうっすらと見えているのが、額縁で飾られたコンセプトアートと、試遊した大画面、そしてソファ。
2枚目の写真が、ブースの隣にあった大きなイメージCGです。これも額縁で飾られていました。
| 東京ゲームショウ2006 | 13:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

カプコン 逆転裁判4 試遊

 

並んでたらスタッフのお兄さんが"日本ゲーム大賞フューチャー部門受賞"のロゴを貼りにいらっしゃいました。
すげー!( ゚д゚)

試遊できるのは"第1話 逆転の切札"。試遊時間は15分でした。
並んでいる間は、壁に物販で売られている4のTシャツが飾ってあったり、
モニターで特選裁判や裁判長の寝言(笑)、4の予告を流していたりしました。
内装もかなり凝っていて、プレイしている全員が、法廷の傍聴席にいる様な作りになっていました。

音声はヘッドフォンから、操作方法は試遊台の下に貼ってあったのですが、
タッチペンはなく、蘇る逆転と全く同じ操作方法でした。
そして、ニット帽の被告人はなんとなるほどくん…!Σ(゜Д゜;)
どうやらオドロキくんや先生と知り合いの様子。
今は弁護士ではなく、"ボルハチ"のピアノが弾けないポーカー専門のピアニストをやっているとか(笑)
プロとして負けた事はないが、客とは賭け事ではなく、純粋に勝負だけを楽しんでいるのだそう。
ちなみに、カードはイカサマができない様、赤と青の2組のカードが使われていました。
そんな彼に勝とうと様々な客が訪れる中、勝負を挑み、曰く付きの部屋で殴り殺されたのが今回の被害者。
事件について、「今は何も言えない」と黙秘するなるほどくんに対して、
オドロキくんは、「ビンに指紋が残っているが、店で働く以上は当たり前」と言いますが、
亜内検事に、指紋は逆手のものだったと指摘され、逆に不利な状況に追い込まれてしまいます。
しかし、先生は、それでも「大切なのは真実です」と落ち着き払っていて…。

"ゆさぶる"や"つきつける"の説明をするかどうか問われ、あえて聞かなかったのですが、
それでもあまり先へは進めませんでした…;
先生の声が結構美声でカッコ良かったですね♪
しかし、先生の友人というあの被告人がなるほどくんだったなんて…!
前作の登場人物が出るとは聞いていましたが、こんな形でいきなり出て来るなんて本当に驚きました(笑)
オドロキくんは弁護士として有名になったなるほどくんに憧れていたから、彼を知っていたのでしょうか。
きっとそのうち先生となるほどくんが知り合ったエピソードとかも出て来るんだろうな〜。
うぅ〜、続きが気になる〜っ!!・゜・(ノД`)・゜・
しかもなるほどくん、すっかりカッコイイキャラになっちゃっててなんだかショックでした…(TДT)(笑)
やっぱりなるほどくんはカッコ悪くないと…!!(笑)
きっとあのニット帽の下のツンツンに何か秘密があるんだー!と言ってみるテスト(ぇ;
あと、先生に「あまり"大丈夫"を連呼していると誤解を招きますよ」と言われ、
いきなりなるほどくんに名前を間違えられてるのにワロタ(笑)
周りの音声でよく聞き取れなかったのですが、尋問の時の音楽は何やらカワイイものだった様な気がします…。

写真はブースの様子と、体験者プレイで頂けたポストカード。
この法廷の様なブースの両脇で、試遊ができました。
| 東京ゲームショウ2006 | 12:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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